紙の通帳・領収書の

スキャンデータを読取仕訳!

saiyasu

より見やすく、より使いやすく
生まれ変わった仕訳ロイド!

サービスの特徴

STEP 1

通帳・領収書(レシート)を
スキャナーで読み取る

− 紙の通帳をスキャンしたデータ −

− レシート・領収書(手書きを含む) −

複合機でスキャンするのは効率が悪い…

スキャナーを使用しましょう!

推奨スキャナー

ScanSnap iX100

高性能薄型バッテリーを搭載することにより、わずか400gの軽量コンパクトボディーを実現。ケーブル接続による給電の必要がなく、好きな場所ですぐに使えます。

フル充電で260枚の読み取りが可能

ScanSnap iX500

コンピュータ、モバイル機器からWi-Fi接続でiX500をご利用いただけます。
また、従来製品に比べ、読み取り速度が25%向上しました。 原稿のサイズ、色や両面・片面を自動的に判別し、驚くほど「カンタン」「スピーディー」に書類を電子化できます。

注意!
通帳データ内に手書きのメモがある場合、エラーが生じますので、未入力のままスキャンし、アップロードをしてください

STEP 2

ドラッグ&ドロップで
かんたんアップロード

※JPEG・PDFともに解像度が高ければ高いほど、読取が正確になります。

STEP 3

読み取り・仕訳結果を編集

STEP 4

CSVファイルでダウンロード
(弥生会計に直接取り込める形でダウンロードできます)

Voice

お客様の声

ベンチャーサポート税理士法人
中村 真一郎 代表税理士も大絶賛!

ベンチャーサポート税理士法人

総代表 中村 真一郎 税理士

当税理士法人では、大規模化に伴って、急速に業務効率化を図っている途中です。

 

特に記帳代行を受けている割合が高いことから、記帳・会計処理をより効率的・早期化するために便利ソフト・ツールの導入を進めてきました。

 

実際に「仕訳ロイド」を使ってみて、今まで以上に効率化・早期化が実現出来ています。

 

通帳の読み取りはかなり正確にできることから、記帳担当者の生産性がかなり向上しています。

 

記帳処理の生産性が高まれば、職員はより付加価値の高い「顧客対応」や「税務」に時間を割くことがが出来るようになりますから、全体としての1人あたり売上は向上し、かつ人材費の抑制・採用コストの低減に繋がっています。

 

会計事務所業界もAIをより有効に取り入れるべき時代が来たのだと実感しています。

本田光男税理士事務所

本田 光男 税理士

OCR読取サービスは他社でもありますが、弊社は記帳代行を基本的に受けていないので使わない月もあり、固定費が高く感じてしまい、結局辞めてしまいました。


その点、仕訳ロイドは固定費がかからない従量課金プランを選べるので、弊所にはピッタリでした。

Price

料金

月額プラン ※1

¥ 10,000
/ 月額料金
  • 初期費用:0円
  • 1仕訳料金:12円
  • 無料仕訳:100仕訳/月
Popular

使った分だけ従量プラン ※2

毎月平均1100仕訳(通帳だと46ページ)以上お使いの場合
月額プランに申し込まないと損!
¥ 0
/ 月額料金
  • 初期費用:0円
  • 1仕訳料金:20円
  • 無料仕訳:0仕訳/月

※  表示料金は税別です

※  1仕訳(通帳:1行、領収書:1枚)

※1 月額プランは最低利用期間を3ヶ月とします

※2 従量プランは読み取りを行った月の仕訳数 × 仕訳料が1,000円を超えない場合、最低ご利用料金1,000円をご請求します

FAQ

よくある質問

部門対応はしていますか?

現在は、対応しておりません。

銀行の入出金明細(WEB明細PDF、CSVも含む)は読み取れますか?

現在、対応しておりません。通帳のスキャンデータのみ読取ができます。

顧問先ごとに、違う勘定科目を追加することはできますか?

編集画面から、仕訳ロイドにもともと登録のない勘定科目を追加することができます。

複数のデータを同じ条件で一括更新(修正)することはできますか?

データ一覧画面から複数のデータを選び、一括更新が可能です。

あらかじめ同じ科目で分けた領収書データを、同じ科目でアップロードできますか?

ファイルアップロード時に、「すべてのデータを同一科目でアップロードする」を選択することで可能です。

仕訳した内容を学習することはできますか?

ファイルアップロード時に、「学習結果を適用する」を指定することで可能です。

弥生会計以外のインポート形式でダウンロードできますか?

仕訳ロイドでダウンロードができるのは弥生会計形式のみですが会計ソフトよっては、弥生会計形式のままインポートできるものもございますので、ご利用の会計ソフトメーカーにお問い合わせください。